JCSS(ISO/IEC17025)に適合する当社の校正ノウハウをお客様にご提案させていただきます。
熱電対の比較校正方法はAMS2750及びCQI-9の要求事項ASTM E220に準拠しており、電気炉にセンサをセットしてPCで条件設定すれば、あとは成績書発行まで待つだけとなり、計算、記録ミスのリスクが低減し、作業要員の工数削減が可能です。
事例紹介
自動校正システム(Lab-Family)
- 熱電対
- 温度校正装置
- 校正

特徴
弊社標準室スタッフが日々使っているシステムのため、お客様への導入時のオペレーショントレーニングがスムーズに行えます。メンテナンス、アフターサービスにいたるまで、専門知識を有する技術者が直接お応えします。
自動校正ソフトはお客様それぞれにヒアリングさせていただいた内容を元にカスタマイズを行っております。そのため、お客様独自に必要な項目が出力されないことや、不必要な項目が出力されてしまうとういうことはありません。
運用中のユーザーフォームおよびNADCAP対応等、任意の成績書に対応させていただきます。
